救急科についてAbout us
医学生・研修医の方へFor Students and Residents
研究業績と臨床研究Achievements

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Vision

第3世代の救急医に必要な3つのC

  • Cooperation 協働

    Cooperation 協働

    救急現場ではチームで活動することが特に重要です。刻一刻と変化する状況の把握、他科との連携など、「協働」こそ救急医療の根幹を成すものです。

  • Challenge 挑戦

    Challenge 挑戦

    従来のやり方に留まらず、新しい方法や新しい道を模索し、創造していくべきと考えます。常に社会の先導者という意識で「挑戦」し続けることです。

  • Contribution 貢献

    Contribution 貢献

    これからの救急医療はいかに社会のセーフティーネットとなりえるかが鍵となります。社会ニーズに応え、「貢献」出来る医師こそ我々の理想です。

2016
救急外来総受診患者数

0

2016
救急車搬送患者数

0

[89.1%(6,361名)は救急科診療]

 救急科の詳細
Voice

救急医にしか
救えない患者さんがいる。

 
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