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研究業績と臨床研究

現在進行中の臨床研究

救急科外来を受診する患者さんの権利

現在進行している臨床研究では、診療情報の漏洩を防止するために、診療記録の扱いに関して多くの方策を 講じています。当教室では、これらの臨床研究に診療記録の利用を希望しない患者さんからは、受診時の同意 (インフォームドコンセント)の有無に関わらず、診療情報を臨床研究に用いない方針としています。 臨床研究に参加しなかった場合でも、傷病の診断・治療には何ら不利益を被ることはありません。

検索の仕方

慶應義塾大学医学部研究業績データベースのホームページへアクセスして下さい。
著書・論文・学会発表のそれぞれについて、教室・診療科名で ”救急部”を選択して検索を実行して下さい。業績の一覧が表示されます。

研究業績と臨床研究

救急科専門研修プログラム(案) 2018年度 専攻医(専修医)募集説明会 2017年5月より「救急センター」となりました
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